大反響のイヤーカフ型イヤホン『HUAWEI FreeClip 2』クラウドファンディング支援期間を2月12日まで延長

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『HUAWEI FreeClip 2』クラウドファンディング支援期間延長、大好評で7,700万円突破

華為技術日本株式会社(ファーウェイ・ジャパン)は、クラウドファンディングサイト「GREEN FUNDING」で先行支援を実施中のイヤーカフ型イヤホン『HUAWEI FreeClip 2』の支援受付期間を、当初の2026年2月1日(日)から2026年2月12日(木)まで延長することを発表しました。

本プロジェクトは2025年12月12日(金)に支援受付を開始して以来、わずか10日間で支援総額5,500万円を突破。2026年1月15日(木)時点では、支援総額は約7,700万円、支援人数は3,500人を超えるなど、想定を上回る大きな反響を呼んでいます。

HUAWEI FreeClip 2

進化した第2世代イヤーカフ型イヤホン『HUAWEI FreeClip 2』の魅力

『HUAWEI FreeClip 2』は、世界累計400万台以上を販売した前モデル『HUAWEI FreeClip』の成功を基盤に、装着感、音質、機能性をさらに進化させた第2世代モデルです。

快適な装着感と軽量設計

本製品の大きな特徴は、形状記憶合金を用いたC-bridge(C-ブリッジ)デザインです。これにより、耳を締め付けないながらも安定した装着感を実現しています。また、液体シリコーンの採用により、より柔らかな肌触りを提供し、片耳約5.1gという軽量設計は、長時間の使用でも耳への負担を軽減します。これにより、通勤・通学中はもちろん、スポーツやアクティブなシーンでも快適に音楽を楽しめるでしょう。

迫力ある高音質とスマートな機能

自社開発のデュアル振動板ドライバーを搭載し、クリアで迫力のあるサウンドを実現しています。これにより、音楽鑑賞はもちろん、オンライン会議や通話時にも相手の声が聞き取りやすく、自身の声もクリアに届けられます。

また、左右の自動識別機能や落下検知機能といったスマートな機能も搭載。イヤホンの装着ミスを防ぎ、紛失のリスクを低減します。さらに、マルチポイント対応により、スマートフォンとPCなど2台のデバイスに同時に接続できるため、デバイス間の切り替えがスムーズに行え、仕事とプライベートの両方で高い利便性を発揮します。

安心の防塵防水性能と長時間バッテリー

イヤホン本体はIP57の防塵・防水性能を備えており、汗をかくようなアクティブシーンや急な雨でも安心して使用できます(充電ケースはIP54)。これにより、利用シーンの幅が広がり、日常使いからアウトドアまで様々な場面で活躍します。

バッテリー持続時間はイヤホン単体で最大約9時間の連続音楽再生が可能。充電ケースを併用すればさらに長時間の使用が見込まれ、一日中音楽を楽しんだり、長時間の移動でもバッテリー切れの心配を減らせます。

HUAWEI FreeClip 2 製品特徴

クラウドファンディング概要(延長後)

『HUAWEI FreeClip 2』の支援受付期間は、2026年2月12日(木)23:59まで延長されています。カラーはブルーとブラックの2色展開で、税込市場想定価格27,280円ですが、クラウドファンディングではお得な早割価格が用意されています。

プロジェクトの詳細は、以下のGREEN FUNDINGページで確認できます。

『HUAWEI FreeClip 2』 GREEN FUNDINGページ

クラウドファンディング支援状況

試聴体験で『HUAWEI FreeClip 2』を体感

実際に『HUAWEI FreeClip 2』の装着感や音質を体験したい方は、以下の店舗で試聴が可能です。

  • SHIBUYA TSUTAYA

    • 住所:東京都渋谷区宇田川町21-6 SHIBUYA TSUTAYA 4階「GREEN FUNDINGタッチ&トライ」ブース
  • 二子玉川 蔦屋家電「蔦屋家電+」

    • 住所:東京都世田谷区玉川1丁目14番1号 二子玉川ライズ S.C. テラスマーケット

HUAWEI FreeClip 2 試聴ブース

『HUAWEI FreeClip 2』は、イヤーカフ型イヤホンとして新たなスタンダードを目指す一台であり、日常使いからアクティブシーンまで幅広く対応するでしょう。この機会に、その進化を体験してみてはいかがでしょうか。

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