俳優・飯豊まりえがLUMIX S9で撮り下ろした初の写真展「日々の裏地。或いは、覚え書き。」開催

俳優やモデルとして活躍する飯豊まりえさんが、パナソニックのコンパクトなフルサイズ一眼カメラ「LUMIX S9」で撮り下ろした初の写真展「日々の裏地。或いは、覚え書き。」が、2026年1月30日(金)から2月12日(木)まで、東京・青山のLUMIX BASE TOKYOにて開催されます。
長年の趣味であった「写真」を初めて一般公開する本展では、飯豊さんが約2ヶ月間LUMIX S9を手に、仕事の合間やプライベートで切り取った様々な瞬間が展示されます。
写真展「日々の裏地。或いは、覚え書き。」概要
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写真家:飯豊まりえ
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会期:2026年1月30日(金)〜 2月12日(木)11:00~19:00(月曜日定休)
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会場:LUMIX BASE TOKYO 東京都港区南青山2丁目11-17第一法規ビル1F
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観覧料:無料
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主催:パナソニック株式会社
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企画・構成:J.K.Wang
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協力:avex management agency
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写真展詳細公式HP:https://panasonic.jp/dc/event/s9-collabo-gallery.html
観覧に事前予約は不要です。会期終了後、一部作品はオンラインでの販売も予定されています。
飯豊まりえさんが写真に込めた想い
飯豊まりえさんは、普段「撮られる側」としてカメラと向き合うことが多い中で、今回は「撮る側」として自身の作品を展示することについて、次のようにコメントしています。
「子どもの頃からカメラが好きでした。ある日突然、LUMIXさんから『写真展をやってみませんか』とお声がけをいただきました。(中略)写真集『かの日、』の中に私がカメラを持っている写真があるのですが、LUMIXさんはその写真を見て『もしかして、飯豊まりえ、カメラが好きなのでは?』と、半ば賭けの様な気持ちで声をかけてくださったとのことでした。ご明察です。私、カメラが好きなんです。そんなご縁から、今回の写真展につながりました。」


展示作品には、見慣れた東京の街並み、共演者のポートレート、初めて訪れた土地の風景写真など、彼女の好奇心によって自由に切り取られた瞬間が並びます。さらに、この写真展にかける想いを語ったインタビュー動画や、フォトグラファー山根悠太郎氏が撮影した飯豊まりえさんのポートレートも一部展示されます。

ご来場者限定特典とインスタライブ
期間中、会場スタッフにLUMIXの公式Instagram(@lumixjapan)もしくは公式X(@LUMIX_Japan)のフォロー画面を提示すると、オリジナルステッカーがプレゼントされます(なくなり次第終了)。
また、2026年1月31日(土)20:00からは、飯豊まりえさんのInstagramアカウント(https://www.instagram.com/marie_iitoyo/)にてインスタライブ配信が決定しています。写真展の見どころなどが語られる予定です。
飯豊さんが使用したカメラ「LUMIX S9」
本写真展の作品を撮影するために飯豊さんが使用したカメラは、パナソニックのコンパクトなフルサイズ一眼「LUMIX S9」です。

LUMIX S9は、LUMIX Sシリーズ初のフラットデザインを採用し、高い描写性能と小型軽量ボディを両立しています。また、「LUMIX Lab」アプリとの快適なスマートフォン連携や、写真・動画の表現を広げるリアルタイムLUT機能、お好みの色にカスタマイズできるエクステリア張り替えサービス(有償)など、多彩な機能を備えています。
LUMIX S9商品サイト:https://panasonic.jp/dc/feature/S9.html


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