持ち運べる1000インチプライベートシアター「A18ヘッドマウントディスプレイ」Makuakeで支援総額800万円を突破

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持ち運べる1000インチプライベートシアター「A18ヘッドマウントディスプレイ」Makuakeで支援総額800万円を突破

シンズ・ストアは、2026年1月30日よりクラウドファンディングサイトMakuakeにて、没入型ヘッドマウントディスプレイ「A18」の先行販売を開始しました。本製品は、プロジェクト開始からわずか1週間で支援総額800万円を突破し、多くの注目を集めています。

4K 1000インチの没入感 Vision Mini メガネディスプレイ わずか105gの 持ち運べる3D映画館 VR SHINECON

「A18」は、シアター相当の最大1,000インチのスクリーンサイズと4K/1,224PPIの高解像度を誇り、大画面と鮮明さを両立したゴーグル型ヘッドマウントディスプレイです。従来の映画鑑賞で「もっと世界に浸りたい」「日中のリビングだと光の反射で見えにくい」といった悩みを持つ方にとって、本製品は場所を選ばずに究極のプライベートシアター体験を提供します。

究極の没入感を実現する高画質と滑らかな動作

「A18」は、3840×1080の高解像度4Kパネルを採用しており、実物に限りなく近い色彩を驚くほどの高精度で再現します。映画の暗いシーンのディテールやゲームの鮮やかなエフェクトも、かつてない明るさと鮮明さで目の前に広がります。

夕暮れの桟橋とライトアップされた観覧車の美しい風景。画像には4Kと1080Pの解像度を比較する情報が含まれています。

4K映像のインパクトをどこでも

また、残像感ゼロの滑らかな60Hzのリフレッシュレートも特徴です。アクション映画の激しいシーンやスポーツの決定的な瞬間も、ブレを感じさせない動きで、見ていることを忘れるほどの没入感を提供します。

水上を走るジェットスキーの左右比較画像で、右側は「A18」とあり、60HZで映画本来の動きをそのままに再現していることを示唆しています。

驚異の1,224PPIという画素密度は、一般的なスマートフォンの画面の約3倍に相当します。これにより、映画の字幕やゲームのUIの小さな文字も、驚くほどクッキリと滲みなく表示されます。

植物の画像を左右で比較した画像。左は「従来品」でやや不鮮明、右は「A18」と「1224PPI」の表示があり、より鮮明で高解像度であることを示している。

簡単接続で多様なデバイスに対応

「A18」は、複雑なアプリのインストールやWi-Fi設定が不要で、ケーブル1本で様々なデバイスに接続できます。スマートフォン、ゲーム機、PCなど、手持ちのデバイスに挿すだけで、すぐに大画面でのエンターテインメントを楽しめます。

VR SHINECONヘッドセットが、ゲーム機、パソコン、スマートフォン、タブレット、ドローンといった多様な電子機器と連携・接続可能であることを示すイメージ図です。

持ち運びに便利な軽量設計と共有体験

本製品は軽量設計がされており、画像分析結果によると約105gから120gと非常に軽量です。ポケットから取り出すだけで、どこでも自分だけの特等席を作り出せます。移動中や休憩時間など、場所を選ばずに4K没入体験を享受できます。

アイマッサージャーを装着してソファに座り、リラックスした笑顔を見せる女性。モダンなリビングルームでくつろぐ様子が伺えます。
VR SHINECONのヘッドマウントディスプレイを紹介する画像です。持ち運べるプライベートシアターとして、4K高解像度や軽量コンパクトなデザインが特徴で、新しいシネマ体験を提案しています。
VRゴーグルを使った様々な体験を紹介する画像です。ドローンによる空撮、ライブコンサートの視聴、自宅での没入型体験など、まるで特等席にいるかのような視覚体験を強調しています。

さらに、HDMI分配器を活用すれば、家族や友人と一緒に大迫力の映像を楽しむことも可能です。映画鑑賞から対戦ゲームまで、1000インチの感動を共有できる新しいエンターテインメントの形が提供されます。

ソファに座った男女が、それぞれVR/ARヘッドセットとゲームコントローラーを装着し、楽しそうにゲームをプレイしている様子です。新しいゲーム体験の広告のように見えます。
VR/ARヘッドセットを装着した男女が、笑顔で同じ仮想体験を楽しんでいる様子を捉えた画像です。室内で最新のテクノロジーを活用したエンターテイメントに没頭しています。

Makuakeプロジェクトページでは、詳細な情報や支援プランが公開されています。

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