MAXZENの16Lオーブンレンジ新登場!一人暮らしに最適な3in1多機能モデルの魅力
ジェネリック家電ブランド「MAXZEN」は、オーブン・レンジ・グリルの機能が1台に詰まった16Lオーブンレンジ「MJMO16GZ01F」を2026年1月7日より発売します。

本製品は、コンパクト設計ながら多彩な調理を可能にする12種類の自動メニューを搭載。ヘルツフリー対応で、転勤や引っ越しが多い一人暮らしの方にとって、買い替えの心配なく長く使える点が大きな魅力です。
一人暮らしのキッチンに最適なコンパクト多機能オーブンレンジ
限られたキッチンスペースで複数の調理家電を置くのは難しい、という一人暮らしの悩みに応えるのが、この「MJMO16GZ01F」です。オーブン、グリル、レンジの3つの機能を1台に集約することで、省スペースを実現しつつ、様々な調理に対応します。

温度センサー搭載ヒーターによる均一な焼き上げが可能なオーブン機能、肉や魚に焼き色を付けたいときに便利なグリル機能、そして日常の温め直しや冷凍食品の加熱に役立つレンジ機能が、手軽に利用できます。
16L庫内の実用性とフラット庫内のお手入れのしやすさ
庫内容量は16Lで、一人分の食事はもちろん、中型のピザやお弁当なども問題なく収納し、ムラなく温めることが可能です。日常使いにおいて十分な広さを確保しています。

また、庫内はフラット式のため、ターンテーブルの取り外しが不要で、汚れてもサッとひと拭きするだけで簡単に清潔さを保てます。日々の手入れの負担が軽減されるのは、忙しい方にとって嬉しいポイントです。

誰でも簡単!直感操作と豊富な自動メニューで料理の幅が広がる
本製品はボタン式の操作パネルを採用しており、誰でも直感的に使いこなせるよう設計されています。温めの時間設定は10秒、1分、10分単位で細かく調整できるため、料理に合わせた最適な加熱が可能です。

さらに、全12種類の自動メニュー機能を搭載。ワンタッチで手軽にあたためや調理ができるため、料理のレパートリーを広げたい方や、時短で食事を準備したい方に役立ちます。
全国どこでも安心のヘルツフリー対応と安全機能
東日本(50Hz)と西日本(60Hz)のどちらの周波数にも対応するヘルツフリー仕様のため、転勤や引っ越しで住む地域が変わっても、そのまま使い続けられます。家電の買い替えや周波数変換の心配が不要なため、長期的な視点で見ても経済的です。

安全性にも配慮されており、1分間何も操作しないと自動的に電源がオフになる省エネ機能や、過熱防止のための運転自動停止機能も備わっています。これらの機能は、日々の使用における安心感を高めます。

デザインと設置性
カラーラインナップはホワイトとブラックのモノトーン2色で、シンプルながらも部屋のインテリアに馴染みやすいデザインです。横幅45.5cmのコンパクトなサイズは、狭いスペースにもすっきりと設置でき、引っ越し先でも場所を選ばずに使用できます。

製品詳細ページ
https://maxzen.jp/product/mjmo16gz01f/
MAXZENについて
「MAXZEN(マクスゼン)」は、2013年に誕生したジェネリック家電ブランドです。「最大限のゆたかさを、削ぎ落した価格で」をコンセプトに、機能と価格のバランスを追求し、コストパフォーマンスの高い製品を提供しています。
2024年度には、生活家電、季節家電、調理家電など約260製品を取り扱い、累計販売台数は254万台を突破、年間売上高は89億円を超えています。
MAXZENブランドサイト
http://maxzen.jp/


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