番組さながらのリアルな逃走アクションを体験
本作は、フジテレビ系列で放送中の人気番組「逃走中」のルールをゲームで再現した逃走アクションゲームです。プレイヤーは逃走者となり、限られたエリア内で放たれたハンターから逃げた時間に応じて賞金を獲得できます。
ゲームは、逃走者が先にスタートし、30秒後にハンターが放出されるという流れで進行します。逃走者は逃げた時間に応じて賞金が加算され、途中で自首してその時点での賞金を獲得することも可能です。制限時間15分間をハンターに確保されずに逃げ切れば、逃走成功となります。確保されればゲームオーバーとなるため、緊張感のあるプレイが楽しめます。





シリーズ初の「ハンターモード」で追う側も楽しめる
今作の大きな特徴は、シリーズ初となる「ハンターモード」が収録された点です。プレイヤーがハンターを操作し、逃走者を追いかけて確保するという、これまでとは異なる視点でのプレイを堪能できます。誰もが一度は夢見たであろう「ハンターになる」体験をゲームで実現し、最強のハンターを目指すことが可能です。リニューアルされたハンターも登場し、新たな面白さを提供するでしょう。



「ハンターVS逃走者モード」でオンライン対戦がさらに白熱
さらに、シリーズ初の「ハンターVS逃走者モード」も収録されています。このモードでは、プレイヤーがハンターと逃走者のどちらかを選んでプレイできます。何者かに制御を奪われたハンターの暴走を止めるため、ミッションで得られる武器を手に、逃走者たちがハンターへ反撃するという独自の展開が楽しめます。
オンラインに接続すれば、最大12人(ハンター4人、逃走者8人)でのプレイが可能となり、ハイパーハンター軍と逃走者たちのどちらが勝利するかを競い合えます。これにより、戦略性とチームワークが重要となる、よりダイナミックな対戦が期待されます。
オンライン対戦とランキング機能で全国のユーザーと競い合う
本作はシリーズ初となる最大12人での「オンライン対戦」機能を搭載しています。簡単なマッチングでユーザー同士の対戦を楽しめるほか、フレンド間での対戦も可能です。「逃走者モード」と「ハンターVS逃走者モード」の各全5ステージをオンラインでプレイできるため、繰り返し楽しむことができます。
また、「ランキング」機能も収録されており、全国のユーザーとスコアを競い合えます。「ハンターモード」ではクリア時間の速さで順位が決定され、「ハンターVS逃走者モード」ではオフラインとオンラインで獲得した賞金の累計で順位が決定します。これにより、継続的なプレイのモチベーションを維持しやすくなるでしょう。
商品概要
-
タイトル: 逃走中 ハンターVS逃走者!キミはどっちで勝利できるか!?
-
発売日: 発売中(Steam版2026年1月29日発売)
-
価格: パッケージ版4,950円(税込)/ダウンロード版、Steam版同価格
-
対応機種: Steam・Nintendo Switch 2・Nintendo Switch
-
ジャンル: 逃走アクション
-
プレイ人数: 1人(Steam版オンライン通信時最大12人、Nintendo Switch 2・Nintendo Switch版おすそわけ・ローカル通信時最大4人、オンライン通信時最大12人)
-
CERO: A_全年齢対象
-
収録言語: 日本語・英語
-
権利表記: ©FUJI TELEVISION ©2025 D3PUBLISHER
注意点と購入情報
Nintendo Switch 2版とNintendo Switch版の機能に関する詳細な対比表は、ゲーム公式Webサイトで確認できます。また、Nintendo Switch 2・Nintendo Switch版とSteam版とのクロスプレイには対応していないため、異なるプラットフォームのプレイヤー同士での協力・対戦はできません。Nintendo Switchでのオンラインプレイには「Nintendo Switch Online」への加入が必要です。
ゲーム公式Webサイト:
https://www.d3p.co.jp/tosochu/
Steam版はこちら:
https://store.steampowered.com/app/3649590
Nintendo Switchダウンロード版はこちら:
-
Nintendo Switch 2:
https://store-jp.nintendo.com/item/software/D70010000101931 -
Nintendo Switch:
https://store-jp.nintendo.com/item/software/D70010000091707
人気番組「逃走中」の情報:
https://www.fujitv.co.jp/tosochu/top.html


コメント