PaixGUILDの人気ボードゲーム3作がAmazonで販売開始!家族や友人と楽しめる魅力的なラインナップ

目次

注目の3作品を紹介

1. 『ぼくのくつしたどこいった』

ぼくのくつしたどこいった パッケージ

アークライト・ゲーム賞2024佳作を受賞した本作は、「記憶」と「運」が交錯する神経衰弱ババ抜きです。プレイヤーは「くつしたカード」をめくったり、他の人の手札を引いたりして、誰よりも多くのペアを作ることを目指します。神経衰弱のような記憶力勝負と、ババ抜きのようなハラハラ感が何度も味わえるため、子どもから大人まで一緒に盛り上がれます。家族での団らんや友人とのパーティーにぴったりのカードゲームです。

ぼくのくつしたどこいった プレイ風景1

  • 人数: 3-6人

  • 時間: 20分〜

  • 年齢: 4歳〜

詳細はこちら:https://www.gentsu.co.jp/games/oh-my-socks
Amazonでの購入はこちら:https://www.amazon.co.jp/dp/B0GF7GPW99

2. 『Fisherman』

Fisherman パッケージ

釣り大会をテーマにしたトリックテイキングゲーム『Fisherman』は、世界No.1の釣り人を目指す戦略的なカードゲームです。1人1枚ずつカードを出しあう「トリックテイキング」を進めながら、狙った魚を釣り上げます。釣るべき「本命」や指定サイズの魚が釣れれば得点、しかし「外道」を釣ってしまうと減点となるため、カードを出すタイミングやどの魚を狙うかの判断が重要になります。大会開始時に自分に有利になるよう「本命」「外道」の魚を決める作戦も、ゲームの駆け引きを深めます。ボードゲーム経験者も楽しめる奥深さがあります。

Fisherman プレイ風景1

  • 人数: 3-4人

  • 時間: 20分〜

  • 年齢: 7歳〜

詳細はこちら:https://www.gentsu.co.jp/games/fisherman
Amazonでの購入はこちら:https://www.amazon.co.jp/dp/B0GF7JX6BS

3. 『天使と悪魔』

天使と悪魔 パッケージ

シンプルで可愛らしいイラストが特徴のトリックテイキングゲーム『天使と悪魔』は、ボードゲーム初心者にもおすすめの作品です。ルールは非常にシンプルで、「悪魔カード」を相手に押し付け、自分のライフを守り抜くことが目的です。タイミング良く「天使カード」を集めることでライフが回復する要素もあり、戦略と運のバランスが楽しめます。気軽にサッと遊べるため、ボードゲームをあまり遊ばない方でも手軽に始められるでしょう。

天使と悪魔 プレイ風景1

  • 人数: 3-4人

  • 時間: 20分〜

  • 年齢: 7歳〜

詳細はこちら:https://www.gentsu.co.jp/games/angels-and-devils
Amazonでの購入はこちら:https://www.amazon.co.jp/dp/B0GF7GDK6Y

Amazon販売で広がるボードゲームの選択肢

今回のAmazonでの販売開始により、PaixGUILDの作品はこれまで以上にアクセスしやすくなりました。イベント会場や専門店の営業時間、品揃えに左右されることなく、自宅から好きな時に購入できる利便性は、ボードゲームを日常に取り入れたいと考える読者にとって大きなメリットです。特に、ボードゲームに馴染みのないファミリー層や、ライトユーザーにとって、Amazonという身近なプラットフォームでの展開は、新たな趣味を見つけるきっかけとなるでしょう。

PaixGUILDは今後もイベント出展や海外展開に加え、オンラインでの販売チャネルを拡充することで、より多くの人が気軽にボードゲームに触れられる環境づくりを進めていくとのことです。2026年1月31日(金)・2月1日(土)に大阪で開催されるBoard Game Business Expo(BGBE2026)への出展も予定されており、今後の展開にも注目が集まります。

PaixGUILDのAmazonストアページはこちら:https://www.amazon.co.jp/b?node=26286483051&ie=UTF8&marketplaceID=A1VC38T7YXB528&me=A28N4UKGE47Z9W

株式会社幻想通信社(PaixGUILD運営)の公式サイトはこちら:https://www.gentsu.co.jp/

卸売・小売・企業からの問い合わせはこちら:https://www.gentsu.co.jp/business

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