AI機能で家庭のデジタルライフを刷新!dynabook T・Cシリーズが性能向上とデザインで登場

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新しいdynabookシリーズの主な進化点

今回の刷新では、インテリアにフィットする洗練されたデザインと、Microsoft Copilotをすぐに呼び出せる便利なCopilotキーの搭載はそのままに、インテル® Core™ プロセッサー(シリーズ1)に刷新されています。

AI機能を備えた「Microsoft 365 Personal」または「Microsoft Office Home & Business 2024」が利用できるモデルが新たに商品化されます。「Microsoft 365 Personal」を選択した場合、AIが文章作成、翻訳、画像生成などをサポートするため、クリエイティブな作業や情報整理がより効率的に行えるでしょう。

16.0型ディスプレイ搭載モデルの特長

オールインワンノートPC「dynabook Tシリーズ」と、光学ドライブ非搭載で軽量設計のスタンダードノートPC「dynabook Cシリーズ」は、計7機種12モデルが2月20日から順次発売されます。

これらのモデルは、縦に広く見やすい16:10の16.0型WUXGA広視野角(ノングレア)液晶を採用しており、一画面に表示できる情報量が多く、動画視聴やオンラインショッピング、Microsoft Officeを用いた作業が快適になります。インテル® Core™ プロセッサー(シリーズ1)と、CPUの性能を効率よく発揮させる独自技術「dynabook エンパワーテクノロジー」の組み合わせにより、オンラインコミュニケーションや動画編集もスムーズにこなせる処理性能を実現しています。

また、ドライバーなどの工具不要で、利用者が自身でバッテリーを交換できる「セルフ交換バッテリー」が引き続き採用されており、バッテリーが経年劣化した際も交換することで、長期間安心して利用できる点が魅力です。16.0型の大画面ながら、Tシリーズは約1.99kg、Cシリーズは約1.85kgという軽量ボディで、家の中の好きな場所へ気軽に持ち運んで使用できます。

その他、以下の特長も備えています。

    • 独自AI機能「AIノイズキャンセラー」でオンライン通話が快適になります。

    • 無線LAN規格「Wi-Fi 6E」対応で、より安定したワイヤレス通信が可能です。

    • しっかりとした打鍵感の2.0mmキーストローク、抗菌処理が施されたキーボードを搭載しています。

    • 「Dolby Atmos®」で臨場感あふれるサウンドが楽しめます。

    • USB3.2(Gen1)Type-Aコネクタ×3、Thunderbolt™ 4(USB4™ Type-C)コネクタ×1、HDMI®出力端子、LANポートなど、充実したインターフェースを備えています。

モバイルノートPCもAI機能を強化

14.0型ホームモバイルノートPC「dynabook M7・M6」、13.3型スタンダードモバイルノートPC「dynabook S6」の計3機種3モデルも、搭載CPUをインテル® Core™ プロセッサー(シリーズ1)へ刷新し、2月27日より順次発売されます。これらの機種にもCopilotキーやAI機能を搭載した「Microsoft 365 Personal」、または従来のOfficeアプリである「Microsoft Office Home & Business 2024」を選択できることで、ユーザビリティがさらに強化されています。

各商品の詳細

各商品の詳細は、下記商品ページをご覧ください。

Copilotキーの機能に関する詳細は、https://aka.ms/Keysupport をご参照ください。

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